母子相姦の都市伝説的なやつと、実際の私の体感と比較してみました

母子の体の相性は最高!みたいな話をよく聞きますが、あくまで私の感想としては、性的な快感だけならそんなに他の人と違いはない気がします。他の女性と違うのはやっぱりまあ、背徳感でしょうけど。性の目覚めが母への目覚めだった私よりもw母の方が背徳感で欲情してるところは大きかったと思いますね。母にとっては、背徳感を意識させられる系の私の言葉責めは興奮剤だったと思います。

私、目の前で母のオナニー鑑賞するのすごく好きだったんですがw母に乳首やクリ○リスを自分で弄らせると最初はすごく恥ずかしがってるのに乳首もクリも尖ってきて、穴のところが濡れてきて、イヤラシイ音と匂いもしてきて…

ヌルヌルの穴に指入れさせると出し入れっていうか、入れたまま中をぐちゅぐちゅかき混ぜるみたいな動きで気持ちよさそうにしてて…「母さん、息子に見られて興奮してるの?」って言うとそこからまた発情するのがエロくてエロくて。でも毎回私も我慢できず襲ってしまって最後まで鑑賞できないっていう。

後、よく言われてるのは、母子相姦は究極の愛とか。本当に愛し合われている母子の方もいらっしゃるでしょうけど、私の場合はいろんな綺麗事を取っ払うとただの性欲です。それは母もそう。私がそうさせてしまったので。

高校受験の時は母をオカズにシコることに夢中だった私は、大学受験の時は母とのSEXに夢中でした。タイミングw父は毎日飲みに出かけていて…というかまあ女がいたんでしょうけど、ほとんど家にはいなかったのでこれ幸いとすぐおっぱい触りにいってました。赤子かw

勉強しなさいって言う母に「ちょっとおっぱいだけ…」って服もブラも一気に押し上げて乳首に吸いつき、結局最後まで。

母は、数年間私を拒み続けていた時期に性感帯を繰り返し弄られることで、皮肉にも性的な快感に目覚めたようでした。それまではSEXが気持ちいいとか思ってもいなかったみたいです。

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