母子相姦が日常に紛れ始める14

ここまでこのシリーズ読み返して思ったけど、しばしの休憩は挟んでいるとはいえ(茶を飲んだりテレビ観たり色々してましたが、だらだらと無駄話してるだけでやたらと長かったので削りました)さっきまであんなにハッスルしまくってたのにもう2回戦って元気いっぱいすぎますよね、この親子w私はまあ言っても若いのでまだあれですけど、母は全く若くなかったはずw
40代女性は女性ホルモンが次第に減ってきて、代わりに男性ホルモンが増える?優位になる?ので性欲爆発する説をよく聞きますが、母もそうだったのかもしれませんねぇ。まあ私の母なので元々性欲も強かったんでしょうけどw

もし母と親子じゃなくて普通の男女として出会ってたら、あんなに性に翻弄される姿を見ることはできなかっただろうなと思います。母の中に眠っていた相姦癖は日の目を見ることなく、性に控えめな冷凍マグロ女性として一生過ごしてたんだろうなぁw…というかそもそも、母も私も親子じゃなかった場合、S○Xするような仲になったかどうかすら怪しいですよねw

はいでは13の続きいきますー。(1から読んでやってもいいって方はこちらから)

「さっきいっぱい出したのにまた硬くしてぇ」と母は勃起に話しかけ、慣れた手つきでコンドームを被せてくる。息子夫婦宅のソファーで母親がすべき行動では絶対にないw
「母さんここ座って?」太ももを叩きながら座位挿入を促すと、「なんか今日変なことばっかりさせる…」と文句を言いつつ私の膝に跨る母。

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小さく呻きながら母はゆっくりと私の勃起の上に腰を下ろして「…足どうしたらいいかわからない、、」とぶつぶつ言って体制を整えているw
おっぱいが目の前に垂れ下がっていたので、先端を舌でペロンと舐めてやると「…んんっ!」と大きく喘ぎ、母の膣が一瞬だけ若干締まったような気がした。私はしな垂れた胸を揉みながら左右の勃起乳首に交互に吸い付いては舐める。我が子に乳を吸われ、母性なのか欲情なのか私の頭を抱え込むようにして胸を顔に押し付けてきて腰を揺すっている。
妻を孕ませたくせに、まだ母親の乳を吸う狂った自分に興奮してることに気づいてゾッとしたと同時に、チ○コが更に膨張したのがわかった。

この頃「もうすぐお父さんになるのに赤ちゃんみたいに」的なことを母の垂れ乳を貪ってる最中によく言われてました。母に言葉責めの意識は全くなく、ただ思ったことを口にしてただけなんでしょうけど、私は毎度興奮してました。自分の変態行為を自覚させられると興奮しますよね。…えっと、、しますよね…?w

では15へ続くー。

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母とのこと母子相姦の思い出達結婚後

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