最後になるはずだった母子相姦2

例の病の咳の呪いはまだ続いています。これは後遺症というやつでは…w

はいでは、1の続き行きますー。

前回の最後の補足ですが、私が式を挙げなかった理由は、彼女が「式よりそのお金で一緒に旅行したり美味しいものを食べたりしたい」って言いだしたからでした。私は式とか心底どうでもよかったのでwじゃあそれでってなりました。一応、写真だけは撮りましたけどね。

でも籍を入れてからは、新しい生活に追われてる間にすぐに妻が身籠ったので、結局どこにも行かないまま。挙句の果てに妻の妊娠中に私は母と関係を再開。そのまま十年以上母子不倫。…最悪ですよね。彼女と出会った時から結婚後もずっと私は母と浮気してたので、心底申し訳ないと思ってはいますがやめられなかったです。母と会える日は前日から勃起はおさまらず、正直彼女の比じゃないほど興奮しました、、

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新居の方が会社に近かったので、私は早々に移り住み、そこから何週間か遅れて彼女も引っ越してきて、その後共に婚姻届けを出しに行くっていう流れだったと思う。
彼女が住み始めるまでの間、母がパート終わりに新居の片づけを手伝ってくれたりしてたんだけど、母と二人っきりはまあ…ヤッちゃうよね汗

新居の夫婦の寝室のNewベッドで妻より先に母を抱くっていうね汗
さすがに母も難色を示して拒まれたけど「今日だけだから」とチ○コが平然と嘘を吐き、強引にベッドに押し倒した。母の股に顔を寄せてズボンの上から高めの丘に頬ずりすると、微かなおしっこ臭とかっぱえび○んが混ざったような匂いが鼻をつくw

↑この所業については本当に今思い返してもサイコパスw
新婚初夜っていうさぁ、「今日からよろしくお願いします」みたいな挨拶を照れながら二人でしたりして、初めて夫として妻としてお互いを求め合う、人生においてそれなりに意味のある場面を執り行う神聖な場所でね、ただいつも通りにムラムラして母親を押し倒して、股に顔埋めて匂い嗅いでかっぱ○びせんだーとか喜んでるとか、なんかもう我ながらマジで終わってる、、

では、3へ続くー

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