離れがたい時は母から息子の指をしゃぶるとセックスできるらしいよ1

まるで何事もなかったかのように母子相姦を再開してしまった私達親子は、その日から毎日、時間の許す限りSEXを繰り返しました。

母が一旦実家に戻る前日も当然のように何度が求め合った後、腕枕して親子ピロートークwしてる時にふと思い立って「昔俺を拒んでた時も、触られて気持ち良かった?」と聞いてみました。

「絶対にやめさせないといけないって思ってたけど…」母は恥ずかしいのか寝返りを打って私に背を向けて続ける。「健ちゃん、ずっとやめてくれなかったし…」確かに私は全然やめなかったんですよね…。
この指で…そう言って私の左手中指を触る。「初めてあの感覚になった時ね、息子であんなことになるなんて、母さん信じられなくて…」母は拒まれ期に私に弄られて人生初の絶頂を経験している。崖から落ちるような感じが…って独り言のように呟かれ、もう一回無理やり触ろうとしたら本気で拒否られて、それ以上、母の身体には触らせてもらえず行き場のない私は、少しでも母を感じたくて、絶頂に導いて母の味のついた自らの指を舐めながら、寝転がって空を見つめる母の顔の横で、勃起を床に擦り付けて果てたっていう最低の思い出。

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「無理やりごめん…」そう謝っても母は何も言わず私の指を撫でている。「嫌じゃなかった?」私は母を後ろから抱きしめて聞くと静かに頷く母。「母さんが拒まなかったから…ごめんね…」母は私がどんなに謝っても自分が悪いとしか言わなかった。

「健ちゃん…明日、家に一緒に帰る?」と言いながら、弄んでいた私の指を口に含む。「…朝早いからもう寝るんじゃなかったの…?」だって…と母は、咥えていた私の指を離し答える。「明日からまた会えなくなるから…」私は開放された左手をおっぱいへと移動させてゆっくりと揉みながら、首筋に何度かキスを落とし、「母さん、もう一回する?」と耳元で囁くと「健ちゃんがしたいならいいよ…」いやいや、明らかに母さんが誘ってたけど。本当そういうとこw

結局、拒まれてた際も気持ちよかったのかついてのはっきりした回答は得られてないけど、後日また聞いたら「そんな事言えるわけないでしょ」って言われました。あの指舐めてたの何?っていうw母は行為中以外は、母ぶってたので(いやまあ母なんだけど)同じ質問を興奮時と通常時に聞くの面白くて好きでしたw
2に続きます。

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