母子相姦は引っ越ししたぐらいで卒業できるものではないらしい2

受け身だった母が変わり始めたと言っても、はっきりと“ヤりたいです”と意思表示してくるわけではなく、軽く耳を触られるとか手を握られるとかそんな程度なんだけど、それまではいつも私が母にまとわりついて始まる感じだったんですよね。母の方からそういう合図を出されることは本当に稀で。それだけで私はガッチガチに勃起。もうそうなると完全にチ○コ主導で、母さんが触ってほしいんなら仕方ないって母を刺激し始めるわけです。…多分母は、私がそうなることをわかっててやってたと思います。怖い女ですよw

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次第に母から喘ぎ声が漏れ始めると…別に引っ越しするまではいいんじゃね?とチ○コに思考を誘導されて、母子相姦卒業を望んでるはずの男は、母の膨れたクリを舌で転がしながら、穴に2本目の指を挿入しぐちゅぐちゅとしばらくかき回して顔を上げ、「母さん指2本好きだよね」と口走る。卒業って何ーw

勃起に顔を近づけ「…なんか出てる」って我慢汁を嬉しそうに舐めとる母を見て、この世に一人しかいない母親を私がこんな風にしてしまったという一番の後悔ポイントが、一番の興奮ポイントに書き換わる不思議。母にチ○コぶっ挿す未来しか浮かばなくなったらもう終わり。後は描いた未来へと突き進むのみ。

思い描いた通り、数分後には母の中にチ○コを挿し込んで一心不乱に腰振る私。こんな気持ちいいことやめられるわけがない…思考はすっかりチ○コに乗っ取られ、射精すべく出し入れに没頭。
ピストンに合わせて揺れる母の少し垂れたおっぱい、顔を腕で覆って隠した口元から漏れる抑えた喘ぎ声…エロすぎ。

ただの息子のままでは絶対に知り得なかった、母の“普通”とはほど遠い姿を眺めながら、私はまた母の中で精液を吐き出す欲に抗えなかった(ゴムはしています)あーあ。賢者になって100%後悔するのにやめられず。

今考えるとこの時はダメだダメだと思うことが余計に興奮剤になっていたんだろうと思います。
一人暮らしを始めることについては突然言い出した割にはとくに反対もされなかったんですけど、すがったり泣いたりされるわけでもなく、さりげなくチ○コだけ引き止めてくるとかひどいよねw一番離れようとしてたのはソコだったんだけど。結局、引っ越し前日までヤッてしまうっていう、、もう母の身体を味わえなくなるんだと思うと途端に惜しくなるのはなんなんですかね。最後に1回だけ…って何回思ったことか。

母は、私の見据える先に妻の存在があること、そのために自分から遠ざかろうとしてることにものすごく嫉妬してたみたいですね。この頃の母にしては頑張って誘ってくれてたと思います…と母のせいみたいに書いてますが、私からもなんだかんだ言いながら手を出してしまうこともあったので、卒業なんて出来るわけないw

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挿入後の実家暮らし期母とのこと母子相姦の思い出達
母子相姦という禁忌に手を出した男の独白

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