コメントに寄せてくださった兄妹相姦体験談3

📘 この記事は、
「コメントに寄せてくださった兄妹相姦体験談1」
「コメントに寄せてくださった兄妹相姦体験談2」の関連エピソードです。

まだ読んでいない方は先にあちらから読むのがおすすめです。

前回、前々回に続き、サネイエ様ご兄妹が大人になってからの最後の触れ合いのお話を書いてくれました。
まだ何も知らない思春期の行き過ぎた触れ合いから数年後、大人になった二人がもう一度、ナチュラルに相姦の入り口に、、

ではどうぞー。


ホントに最後の触れ合いの記憶を書き出してみました。
話が進むにつれ、記憶もだんだんあいまいになっていきます。

僕と妹が触れ合った最後の記憶は、
26 23の時、妹が一人暮らしを始めたアパートでした。

中高生の頃の触れ合いの後も、会話などはほとんどない兄妹のままでした。

それぞれの進学、就職で兄妹は離れ離れになり、それぞれが志す道に進みました。

その状況が互いのリスペクトを生み、徐々に会話もするようになり、仲の良い兄妹になれたんです

久しぶりに会おうということになり、妹のアパートへ僕が行くことになりました。

その時の僕の頭の中に、あわよくばという考えがあったことは否めません…

数年ぶりにあった妹は、すっかり大人になっていました。社会人として慣れないながらも仕事に奮闘し、彼氏もいるようでした。

一晩明かして、次の日の朝。
妹が準備してくれた朝食を食べ、話をしていると、仕事の悩みの話題に。

先輩との関係や、仕事内容の難解さに苦しんでいることを話し始めると、妹は感極まって泣き出してしまいました。

僕は、思わず、
「こっちにおいで…」
と妹を引き寄せました。

が、引き寄せる力よりも、妹から抱き付いてくる勢いの方が強く、僕はドキッとしました。

ギュッ~と抱きついてくる妹…
中高生の時と同じような緑色のチェック柄のパジャマ…

泣きじゃくり、僕の腕の中で思いのたけを吐き出す妹を慰める僕…

「◯◯は大丈夫だから…」

と妹を抱き寄せ頭を撫でたりしながらも…

久しぶりに触れる妹の身体に、僕の股間は痛いほど反応していました…

その時の僕も女性経験はありましたし、高校生の頃のように自制が効かない状態ではありませんでしたが…

ふたりの体位は、完全に対面座位。

少しだけ…このくらいなら…と、
泣きじゃくる妹の頭をなでたり、
背中を撫でたり(ノーブラw)、
抱き寄せて互いの胸を押し当てたり、
姿勢を直すふりをして、腰を触り、互いの股間を密着させたり…

どこまで、許されるのだろう?…

妹の訴えをそぞろに聞きながら、

「◯◯は大丈夫…」

そればかり繰り返していました。

しばらくして、
思いの丈を吐き出した妹は落ち着きを取り戻し、僕にしがみついたまま、静かにシャクを繰り返していました。

ふと、顔を向かい合わせた僕ら…

「鼻水だらだらじゃんw」

という僕の言葉で、一気に笑いが弾けました。

「はい、ちぃーん…w」

幼い子供にするように、鼻をかませました。

セクシャルな触れ合いと、
ほのぼのした触れ合いと、
ふたつが入り混ざった不思議な雰囲気でした‥

その後のことからは、少し記憶が曖昧になります。

一度、「トイレに行く」と離れた妹が、戻ってきて、また、対面座位に戻ったような記憶はあります。

また、戻ってきてるって、よくよく考えれば……👀‼️ですが(笑)

記憶が飛びますが、
その後はふたりで買い物に出掛けたと思います。

僕の滞在予定は10日程あって、
次の日、妹は出勤でした。

朝、「いってらっしゃい、ガンバって♪︎」
と妹を送り出した後、洗濯しなきゃと思い立ち、洗濯機の蓋を開けた僕は、ハッと息を飲みます…

普通、洗濯物って、洗濯機の中に無造作にごちゃまぜにして放り込んであるものですよね。

ですが、そこにあったのは、

昨日の妹が履いていたであろうレモンイエローのパンティ…

それが無造作に丸まって放り込んである状態だったなら、僕もさほど驚かなかったのですが…

妹のパンティは、クロッチが綺麗に広げられて上を向けられており、ウエストゴムも綺麗に円形に広げられた状態でした…

しかも、クロッチ部分には、広範囲にシミが…

単にオリモノのシミではない、愛液の混ざったシミでした…

妹の下着に不自然さを感じると同時に、

「もしかして…わざと…いや…」

また、高校生の時と同じ自問自答…

「でももし、意図的だとしたら、気づいたことをさりげなく伝えたい…」

僕は、メールで、

「洗濯機使わせてもらうね。
◯◯のもいっしょに洗濯しとくよ」

妹は、

「うん、いーよ」

とだけ返してきました。

長々つまらない話をすみません。
ここからの記憶はさらに曖昧です。

パジャマ姿の妹がうつ伏せに寝そべっている妹を、談笑しながらマッサージしている僕。昼下がりでした。

ふくらはぎから揉みはじめで、太ももへ。

ただ、談笑しながらなので、中高生の時のような静かな緊張感のある雰囲気ではなく、妹も起きていますし、あっけらかんとしています。

内心のドキドキは同じでしたが…

「〇〇、すごくスタイル良いね、お尻すごくきれい」

「良く言われる~」

「触って良い?」

「兄妹でしょっ(笑)」

「えいっ♥️(もみっ)」

「こらっ♥️」

ちょっと際どいところを触ると、

「くすぐったいよぅ」

なんて言ってました

さらに記憶は曖昧になって、
最後です。

夜、風呂上がりの妹にマッサージするよと言って、妹は、女の子座り。

僕は後ろに座り、肩をもみ始めました

しばらくして、ムラムラした僕は、

「ちょっと失礼~」

なんて言いながら、妹の脇の下から両手を滑り込ませて、妹の胸を軽く2.3回揉みました。

「…けっこう…あるじゃん…胸…(もみもみ)」

「……はじめて言われたよ…」

「もう少しだけ…(もみもみ)」

「兄妹でしょ……」

「…」

そのあと、僕は床で雑魚寝、妹はベッド。

布団に潜り込む妹の背中は、

「…意気地無し…」

と言っているように見えました。

おわり


サネイエ様、妹さんとの最後の触れ合いエピソードありがとうございました。

個人的には胸の大きさについての会話が股間にズンズン響きました🤤
子供の頃と同じように…いやそれ以上に妹さんが積極的なところも良かったです。下着のイケナイ汚れをお兄さんにさりげなく見せつけるなんて😍

本当のところは妹さんご本人に聞いてみないとわかりませんが、相姦脳の私には一線を超えたがってるように見えてしまいました。
最初は単純に、お兄さんに甘えたい、頼りたいみたいな気持ちだったのかなぁとは思います。

どちらかが本気の一歩踏み出せば、始まってたでしょうね。いやもうおっぱい揉んだ時点でだいぶ踏み出してますけどwここが本当に最後の分岐だったんだろうなって思います。

お二人とも大人になって、何もかもわかった上で関係を持ってしまったら、過去の出来事が相乗効果となって更に抜け出せなくなりそうなので、踏みとどまったのはある意味では良かったのかもしれません。親族間には「据え膳食わぬは〜」当てはめてはいけませんからねw

お話を伺うと、やはり自分の経験と似てるところも多々あって、それ故にその時の空気感がリアルに想像出来てしまってとても興奮しました。…いやまあ私が常にそんな妄想ばっかりしてるからリアルだと思い込んでるだけだってのもあるかもしれませんがw

今回も大変貴重なお話、ありがとうございました。

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読者様体験談

コメント

  1. 匿名 より:

    全部読みました。近親相姦でこういう未遂の人多そう。自分と姉のこと思い出しました。

    • 健太郎 より:

      匿名様

      ありがとうございます!
      もしやお姉様とこのようなことを🤤

      どこまでを未遂とするかが難しいですが、最後の砦だけは守ってるって方もまあまあいるみたいですよね。

  2. サネイエ より:

    健太郎様

    今回は読者の反応が薄かったでしょうか?

    次からは妄想シリーズにしてみようかとも思いつつ、リアリティか薄まるので面白さも半減するかなと逡巡しています

    • 健太郎 より:

      サネイエ様

      コメントどうもです!
      いやいや表では見えてないですが、かなり読まれてはいますよ。私は母のことしか書けないのでw本当にありがたいです😌

      妄想シリーズ、私は好きですけどね。いつでもお待ちしています☺️私も未だに母で妄想しますし、サネイエ様ご兄妹の妄想も続けていますしw

  3. ノブ より:

    前回もコメントした妹と…なノブです。
    読むと自分の中の記憶と重なってしまった。軽いやり取りの中に空気の重さや距離感が伝わってくる。感触、感情込み上げてくる。生々しい温度がある。

    今回も読ませていただき、ありがとうございました。

    • 健太郎 より:

      ノブ様

      コメントありがとうございます。
      なんといういかリアルですよね。
      ご兄妹で体験されたなら、余計にそう感じるのかもしれませんね。
      客観的に見ると、ご本人たちが思ってるよりだいぶ禁忌に踏み込んでいるように見えますw

    • サネイエ より:

      ノブさん

      ありがとうございます
      ノブさんの経験も伺いたいですね!