それでは1の続きですー。まだエロまで到達していませんが、こんな普通の日常の中にも相姦は潜んでいるものなんですよw
…よし、父さんはいない。
実家の車庫に父の車がないことを確認し、テンションが上がる。
先走った脳内がすでに母を抱き始めてしまいw 私は急いで車を停め、ニヤニヤしながら車を降りると、
「健ちゃん、おかえり。今日はお休み?」
庭で畑いじりでもしていたのか、隣のおばさんが話しかけてきた。
質問には答えず「ただいまー」とだけ返すと、おばちゃんはよっこらせと立ち上がり、腰を伸ばしながら世間話を始めた。
かろうじて相槌を打ってはいるものの、脳内は母のおっぱいをフライング揉みw家に入りたくて仕方ない。
「お母さんさっき買い物行ったけど。まだないでしょ?裏の自転車」
……え。
ちなみにこのお隣のおばちゃんと私がどうにかなったり、母と3Pしたり、父と不倫してたり、そんな未来は一切ありません。おばちゃん巨乳だけどw
当時は60代ぐらいだったかな?今もご健在で、たまにこの庭の家庭菜園で育てた野菜をもらいます。
昔から変わらずとにかくよく喋る、元気なおばちゃんですw
裏に回って見てみると、確かに自転車がない。
連絡してから来なかったことを後悔しながら、先走った脳内からママのおっぱいを追い出し、「母さん、どれぐらい前に出て行った?」とおばちゃんに聞く。
「15分ぐらい前?まあすぐ帰ってくるんじゃない?」
その「すぐ」が何分なのかが重要なんだけど、おばちゃんに食らいついても仕方ないので、適当に話を切り上げて家に入った。
まあ電話すればいいか、と携帯電話を取り出して鳴らすと、まさかのテーブルの上で母の携帯が鳴ってる。
……また母さん、携帯を携帯してない。
連絡の取りようがないので、もう諦めて大人しく母の帰りを待つことにした。
↑当時、携帯電話はそれなりに普及してましたけど、今ほど「必須」ではなかったんですよね。
とくに私の親世代なんかは、一応持ってはいるけどあまり活用してない人も多かったです。買い物程度なら普通に置いていってましたよね。
私は当時は若者だったので最新機種を求めて機種変更しまくりでしたがw
では3へ続くー。
過去の流れを時系列でまとめています→▶︎母子相姦の思い出まとめ


コメント
大学浪人の頃、母の寝乱れ姿を目の当たりにして、、、真っ白な太腿をむき出しにして小さな薄いパンテイまでのあられもない姿に思わず己が怒張して高ぶる気持のままその柔らかな内股に唇を押し当て舌を這わせてしまいました。母の呻きに似た声が聞こえても私はさらにむき出しの白い豊かな太腿を抱きしめ舌を奥へと這わせていました。母はとっくに気がついていたのでしゃう、浅いショーツの上を這う舌は母の潤みを捉えていました。驚いたことに母は自らショーツの片足を脱ぎ濡れそぼるその部分を私の鼻先にすりつけてきました。
匿名様
コメントありがとうございます。
お母様の霰もない寝姿、、故意なのか偶然なのか、、息子さんにいろんなところを刺激されてたまらなくなったのかもしれませんね。お母様の大事なところもたくさん舐めて、気持ちよくしてあげたんでしょうか。その後どうなったのか気になりすぎます🤤