引っ越し後の片付けやら何やらに追われ、なかなか思い出話に着手出来ず、間が空いてしまいました。
ということで前回の妻子がいるのに——禁忌は続くよ、どこまでも10の続き、今日からぼちぼち再開していきます。
色々模索しましたが、とりあえずは時系列で進めていこうと思います。
あのホテルでの一件の後も何度か自宅で母と身体を重ねた。
そういえばあの時以降、中出しを拒まれなくなった気がする。(今思い返すと、この辺りで完全中出し解禁となったのだと思います)
母に「抜かなくていいの?」と聞くと、私の腰に足を絡めてきて「…そのまま…っ」と逃してくれなくなった。
親子としての本当に最後の隔たりまで取り払われ、もう元に戻ることは絶対に無理だろうなと悟った。
娘が幼稚園に入ってから、以前よりも母との時間を作りやすくなってはいたものの、さすがに自由自在というわけにもいかず、病院、歯医者、役所関係の用事や、娘のお迎え等と組み合わせて、どうにか時間を捻出していた。
頻度としては月に1、2回程度が限界だったように思う。
自宅や実家で母を抱くと、ホテルの時のような喘ぎ声は聞けなかったけど、苦しそうな顔で押し黙って腰をくねらせる母の中に勢いよくぶちまけるのはとてつもなく興奮した。
むしろ、ホテル等の非日常の空間とは違い、日常の合間に行うそれは異常性が際立って感じられた。
まあ母も私も単なる欲求不満だっただけかもしれないけどw
中出しについては、以前ブログ記事でもチラッと書きましたが「この日から解禁!」という明確な境目があったわけではないです。
ずるずると次第に増えていって、この辺りで定着したなぁという感覚です。
母はまだ完全に閉経していなかったと思いますが、限りなく閉経に違い状態だと本人は言ってました。
私も閉経についてはよくわかってないんですが、生理が不規則になってきて、年齢的にもそろそろ閉経だろうと思って婦人科で血液検査を受けたら、「もう排卵はほとんどしていない」的なことを言われたと、母から聞いた記憶があります。
私に中出ししてほしくて検査したのかも、と想像するとエロいですねw
あ、更年期で辛い母を無理やり…とかそういうわけでもないですよ。性欲はとくに変わってないって言ってましたし、この頃は濡れ具合もまだまだ現役でしたw本当にしんどそうな時は流石に手は出さなかったですよ。
その日は妻がどうしても仕事を延長しなくてはならず、娘の迎えに私が行くことになった。
半休を取って会社を出たものの、迎えの時間までは少し時間がある。
家に帰るには中途半端だし、それなら実家に寄って、迎えの時間まで母にあんなことやこんなことをして時間を潰そうと思い立ちw 車を走らせた。
はいでは2へ続くー。
過去の流れを時系列でまとめています→▶︎母子相姦の思い出まとめ


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