リアルで近親相姦の話題が出たとき、母子相姦経験者の私は……

ブログではこんなにも母のことばかり垂れ流していますが、日常生活ではほとんど口に出していません。(家族とはたまに(清い方の)思い出話をすることはあります)
なので友人や知人は、私がこんなにも母親に固執してるなんて微塵も思っていないと思います。

年上好きだということについては聞かれれば話すこともありますが、実の母親とヤリまくってたなんてことは当然、口が裂けても言えませんよね。
この性癖や自分がしてしまったことについて、誰かに相談しようなんて思ったことは一度もないですし、普通に生活していて、「俺、昨日母親とS○Xしてさぁ」なんて言える場面は絶対に訪れないですからw

そもそも、他の人が近親相姦や母子相姦のことを話題にしてる場面に遭遇したことも人生で数回だけですもんね。
さすが禁忌だけあって、口にするのも憚られるんですかねぇ。

15年ぐらい前、友人家族が経営していた居酒屋によく行ってたんですが、何回か通ううちにそこの常連の人たちと仲良くなって、その輪に入れてもらって一緒に飲むようになったんです。

ある時、どういう流れかは忘れましたが、いとこ同士の結婚の話題になりましてね。

「俺の田舎だと、いとこ同士の結婚なんてよくあることだったらしいよ。実際、親戚にも何組かいるしね」

「あーね、いとこは許された近親相姦だからw」

“近親相姦”ってワードに、勃たないまでも私の股間が“ん?”と聞き耳を立て始めますw
リアルで人からその言葉を聞くと、なんか不思議な気持ちになりましたよね。

「別にいとこは普通にヤレるだろ」
…母親とも普通にヤレるけどーwwと心の中で突っ込みました。

この頃の私は30になったばかり。母とは相変わらず関係を続けていました。

「いとこは男ばっかだからなぁ。想像出来ないw」私は笑いながら適当に話を合わせて、行く末を見守ります。

「子供の頃、年下の従兄弟、ちょっとカッコいいと思ってたなぁ、私」と、この日の紅一点の熟女が参戦してきました。

「ね?いとこはいけるでしょ?○○(熟女)さん、そいつに迫られたらどうしてた?ww」と、エロい顔して話を広げようとするおっさん。

「えー本当イケメンだったしヤッたかもーw」と笑い飛ばす酔っぱらい熟女。

そこで別のおっさんがニタニタしながら「〇〇さん、若い男がいいからって、帰って息子に迫ったらダメだよ?w」

…おっさんっ!!ナイスソカハラ(相姦ハラスメント)👍👍🍌🍌

熟女には20代前半の息子がいます。
私の脳内は早速、目の前の熟女が全裸で息子の勃起に跨り、程よい乳を揺らして豪快に腰を振るシーンを再生します。……エロ。

「………そんなことするわけないでしょwやめて変なこと言うのw」

…今この人、もしかして一瞬息子のこと想像した?息子に押されたらいけるタイプかも?…どんな想像したんだろう……ヤッてるとこ?それともフェラとか…?まさかクンニ?

熟女の短い沈黙に相姦妄想のバリエーションが追加され、私の脳内は親子S〇Xを上映し始めました。

新たな情報が欲しくなってきて、“息子さんとお風呂何歳まで入ってました?”とか“母乳でしたか?”とか聞きたいことが次から次へと溢れ出てきます。でもそれらを口から出してしまうと色々終わることも流石にわかっていましたので、必死に自分を宥めます。

こういう相姦スイッチが入った時って、別にこの熟女とヤリたいわけじゃないのが私の気持ち悪いところで、あくまで彼女と息子の行為を想像して興奮してるだけなんですよね。

良くない妄想が止まらなくなってきたので、「絶対そんなことありえないですよねー、ちょっとトイレ行ってきますー」とスッと席を立ち、その場から離れました。
トイレでもしばらくは熟女と息子との絡みが頭から離れなかったですが、少し落ち着いてから席に戻ったところ、すでに全然別の話で盛り上がっており、妄想をさらに膨らませずにすみました。

いやー本当に性癖って怖いですよね。
自分のことを言うことは絶対にないと思ってますけど、興奮で理性が振り切ってしまうとどうなるかわからないですもんね。

その何年か後に熟女の息子さんの結婚式の画像を見せてもらい、しばらく挿入部のみのエロ動画を見ながら、お二人の顔を思い浮かべて楽しませてもらいました(キモっ)

過去の流れを時系列でまとめています→▶︎母子相姦の思い出まとめ
↑まとめに飛べるようにリンク直しました…教えてくれた方、ありがとうございました。

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母子相姦の思い出達

コメント

  1. ママスキー より:

    母子相姦の中毒性がよくわかります。でも、トラウマになる母親のほうが多いと思います。

    • 健太郎 より:

      ママスキー様
      コメントどうもです。

      まあそうでしょうねぇ…
      例え受け入れてもらえたとしても、逃れられず、ただ受け入れただけの場合も多いでしょうからね。

      • ママスキー より:

        結婚までしていながら長期に渡って良い関係wを維持し続けた母子はかなり珍しいんじゃないかな。

      • ママスキー より:

        長期に渡って良い関係wを維持し続けた母子はかなり珍しいんじゃないかな。

        • 健太郎 より:

          ママスキー様

          どうもです!

          そうかもしれませんね。関係が始まったとしても、どちらかが望んでいない場合は環境の変化等で自然と消滅するケースも多いみたいですもんね。