今回のシリーズの最終回ですー。
9の続きですー。
「…まだダメぇ…ダメぇ…気持ちいいからぁぁあ…っ」母は私の質問に答えず、腕で顔を隠すのも忘れて、快楽に取り憑かれている。次の波がそこまできているのかもしれない。
「…母さんイキそう?…イッて?もう俺…出そっ…出るから…っ」腰は止まらず、勝手に打ち続ける。
「…あ゛あ゛あ゛あ゛っっ…」母がイッたんだかなんだかわからなかったけど「…出る出る出る…っ…」と私は母の中に精液をドクドク、ドクドクと吐き出した。
出してる間、私に抱きついていた母は、出した後は尻やら背中やら頭やらを撫でてきて、たまにキスしてきた。
「…なんかずっと出てたなかった?」息が上がったままの母が言う。
「…まあ溜まってから…母さんはイけた…?」挿したまま聞くと母は頷いて、私の腰を撫でながら「突かれたらまたイキそうだけどw…もう帰らないとね…」とぽんぽん叩いて抜けの合図をしてくる。
身体を起こし、萎えて抜けかかったそれを母の膣口から離すと、垂れた精液がケツ穴の方へ伝う。「…ベッドついちゃう…っ」「いっぱい出すからー…」と母はティッシュ取って股を押さえながら身体を起こす。
萎えた私のモノに顔を寄せてきて、「ねー、いっぱい出たねー」と猫撫で声で話しかけてからお掃除。
ササっと綺麗に舐め取ってくれて、「母さんもちょっと洗ってくる」と浴室へと向う。
母は明らかに物足りなそうだったが、もう一回戦するような時間もなく、復活もせずですぐにホテルを出た。
母を実家に送り届けて自宅に戻ったのは11時半を回っていたが、妻は別段何かを気にする様子もなく、母からの土産を手渡すと「お義母さん元気だった?」なんて呑気に聞いてくる。
…元気すぎてイキまくってたよ、とか絶対言えないけどw
今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
この思い出を最初から読むにはこちらからどうぞー。
過去の流れを時系列でまとめています→▶︎母子相姦の思い出まとめ
夫は留守が多く、いつも息子と二人きりで過ごすうち、息子を一人の男として意識するようになってしまった母。そんな息子に女の影がチラつき始め、、、
花島母さんも私の母のように、美味しそうに息子の息子に食らいついています🤤母子相姦って、最終的には母親の方がハマる気がするのですがどうなんでしょうかねぇ、、



コメント
貴重な思い出話、ありがとうございました。
今回のシリーズ、特にうらやましかったです。
(いつも羨望の気持ちで読んでいますが)
未相姦おじさん様
こちらこそ最後まで読んでくださりありがとうございます。
私が結婚した後の母は、初期の頃と比べると随分欲望に忠実になりましたね。
欲望に忠実なお母さん(相手は実の息子)という表現をサラッと書いてるのが凄い!
ママスキー様
コメントありがとうございます。
あんなに拒んでいた母がと思うと、ちょっと怖いぐらいでしたw
日本で子供がいる世帯数は約900万世帯です。
仮に0.01%(1万世帯に1世帯)が母子相姦してるとします。それでも、900人の息子がお母さんとやってますね。
ママスキー様
素敵な計算ありがとうございます🤤
900人もいるなら、全員とは言いませんが、半分ぐらいでもいいので詳しく話聞かせてほしいですw
健太郎さんが嫉妬するような息子はいそうですかね。75才(旦那存命)と50才(既婚)でスパリゾートハワイアンで水着デートしてる母子がいたら嫉妬しますか?
ママスキー様
返信どうもです!
なんですかその羨ましい状況。
嫉妬というか、つけ回したいですw