妻子がいるのに——禁忌は続くよ、どこまでも8

この度、実家を少々リフォームして妻と共に移り住みました。やはり終の住処は母と過ごしたこの家ですよね。
職場へは通いやすくなったのでその点は良かったのですが、リフォームしたとはいえ、至る所に母との思い出が染み付いていますので、毎日無駄に股間が熱くなって困っていますw

では7の続きですー。(1から読みたい方はこちらから)

太ももを持って引き寄せると、挿れられるのがわかって尻の置き具合を整える母w

イッたばかりの卑猥なメス穴に勃起を押し進める。
めり込む異物を味わうように母はゆっくりと息を吐いている。

「生で挿れちゃった…」
根元まで挿入し終えてから事後報告すると
「…母さんも…そのつもりだったから…」

まさかの生希望。どうした今日。

「生で挿さってるのめっちゃエロい…」結合部を見下ろしながら引き抜き、また押し込む。「…母さんも見てみたら?」「いやぁぁ…」…ぬちょ、ぬちょ…と母穴に勃起が喰われる様を眺める。
竿には乳白色の塊のようなものが絡みついているのが見えて、母の本気を感じる。

我々親子は電気はつけたまますることが多かったです。この時も(描写は端折りましたが)ベッドへ移動した際、枕元の操作版で一瞬でシャッと限界まで明るくしてますw
ムードよりも何よりも、できるだけ鮮明に母のいろんなところを見たかったんですよね。
私が性的イタズラしてただけの頃から、日常の中で突然手を出すことが多かったので、母も明るいことに慣れたんでしょうね。まあ最初のうちは明るいとかそんなことより、息子にちょっかい出されてる事実が重すぎてそれどころじゃなかったんでしょうけど汗
最終的に見られ好きに成長した母は(恥ずかしがるフリは毎度してましたけど)電気消してとかは全く言わなかったですw懐中電灯でマ○コ照らされても悦ぶような女になってしまいましたww

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「…母さん、足自分で持って?」すんなりと私の指示に従って自らの足を抱える母。
「…割れ目丸見え…」「…クリ飛び出でてるよ…」腰を振りつつ、見えたままを口にする。
母は声を詰まらせながら「…気持ち…いいとっ、そうなるでしょ…」と言い訳するように言って、恥ずかしいのかすぐに顔を背けた。

最中、母がメス化するのも興奮しましたが↑こんな感じで普段の母に近いような受け答えでエロいこと言われると、母親とヤッてる感爆上がりで(いやまあ母親とヤッてるんだけどw)背筋から競り上がってくる背徳がやばかったです。
あの母さんが素っ裸ってだけでもヤバいのに、お股には私の生チンがぶっ挿さってるなんてw

相姦なのは当然わかってるのに、何度も何度も何度も何度もぶり返すんですよね。“やべー俺、母親とやってるわ”って。だから飽きない…っていうか、興奮がずっと新鮮なままだったんだと思います。
普段の母を見て、最中の母を思い出して発情、最中の雌母に普段の母を見つけて発情っていう無限ループですw

9へ続くー。

過去の流れを時系列でまとめています→▶︎母子相姦の思い出まとめ

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母とのこと母子相姦の思い出達結婚後

コメント

  1. 未相姦おじさん より:

    その無限ループ、最高&最強ですね…
    それ味わえた主さんが心底うらやましいです

  2. ママスキー より:

    結婚後は月平均何回母子でやってましたか?
    この様子だと5回/月はやってそう。

    • 健太郎 より:

      ママスキー様

      コメントありがとうございます!
      この記事の頃は、運が良ければ月5ぐらいは行けてましたがw結婚後を平均すると月1ぐらいかなと思います。

  3. 健太郎 より:

    未相姦おじさん様

    コメントありがとうございます。
    あのループの破壊力は凄かったですね…
    どんな状態の母にも興奮するようになってしまったら逃れようがありませんでした…

  4. とも より:

    月1ですか。もったいない。毎日でもやりたかったですよね。結婚後なので無理でしょうが。

    • 健太郎 より:

      とも様

      コメントありがとうございます。

      もちろん毎日ヤリたいところでしたけどね。
      バレるのが怖いというより、母と一生できなくなることを恐れてました。

      あくまで平均月1なので、何らかの理由で父や妻娘が不在で、毎日のようにヤリまくった当たり月もありますがw

      • とも より:

        結婚後、毎日遣りまくった当たり月の話も聞きたいですね。よろしくお願いします。

  5. ママスキー より:

    “至る所に母との思い出が染み付いていますので、毎日無駄に股間が熱くなって困っています”
    ↑この文章は普通ではないですねw
    お母さんの下着もそっと保管してあったりして。私はそれもできていなかったので母を思い出すズリネタがなくて今さらながら残念でたまりません。

    • 健太郎 より:

      ママスキー様

      やはり実家は母との性の思い出が一番多いですからw

      母の遺品は父と共に整理したので、下着だけくれなんて言えなかったですよね…
      着られそうな服はさりげなくもらったので、たまに着てますけどねw

  6. ママスキー より:

    健太郎さんは浮気しないですよね。真面目な男という意味でなく母子相姦以上のものは得られという意味で。
    もし、浮気するとしたら自分より20才以上年上じゃないとターゲットにならないですか?

    • 健太郎 より:

      ママスキー様

      どうもです!
      私は母子相姦以外は真面目な男ですよw
      20歳ぐらい年上が好物ですが、一回り上ぐらいからなら大丈夫だと思われます。
      母が亡くなって塞ぎ込んでた頃「私をお母さんだと思って」的なことを言ってきた熟女とそういう関係になったことはありますが、当然ですが母子相姦とは全くの別物でしたので、めんどくさくなってやめましたw

  7. ママスキー より:

    お母さん亡くなって塞ぎ込むなんて健太郎さんは母子相姦以外は凄くまともな人なんですね。私も夜中4時頃の誰もいない病室でママ~って泣きましたよ。

    • 健太郎 より:

      ママスキー様

      返信どうもです。

      私がまともな人間であることが伝わって良かったです、母子相姦の破壊力がすごいだけですw
      ママーってなりますよね、私もなりましたよ。