妻子がいるのに——禁忌は続くよ、どこまでも7

では6の続きですー(1から読みたい方はこちらから)

寝転がる母の足を割って、マ○コの現状確認。
「ぐっちょぐちょ、エロ…」思わず口走ると、それに答えるようにグニュンと穴付近が動く。

割れ目を広げるとクリが更に主張して出張ってくる。
たまらずひと舐め。「ひゃっンっ!」とデカい声を出して母が悦ぶ。「何その声wクリ気持ち良かった?」チロチロと舌先で甚振る。「…んッ、んっ…だってぇぇ」

すぐ挿れるつもりだったけど、母が気持ち良さそうに足を広げてみたり、腰を突き出してみたり、快感を探り始めてやめづらいw

母が私の手に触れてきた気配がしたので、恋人繋ぎで握り返すと、母の呼吸が不自然に乱れた。興奮したのかもしれない。そのままクリを舐め続けると握った手に力が入ってくる。

母親の雌の匂いに当てられた私はふわふわしたまま股を貪る。

「だめぇだめぇ」としきりにくり返しながら、いいところに当てようとしてるのか腰を微かに揺らしている。

イク寸前のあの過呼吸みたいな息遣いになったと思ったら、私の手をぎゅっと握ったまま、ビクビクと身体を揺らしてから母は脱力した。

「…母さん手繋ぐの興奮したの?」股から母を見上げると「…そんなこと、ないけど…」と顔を背ける。「…でもなんかまた…すぐイキそう…」手繋ぎクンニお気に召したようで催促してくる強欲な母w
リクエストに応じ、おかわりクンニを開始すると「…まだするの?」とわざとらしく言い、程よく足を開くw

繋いだ右手はぎゅっと握られ、左手は私の頭に置いて、遠慮がちにマ○コに押し付けてくる。
「…健だめぇそこばっかりぃぃ…吸ったらだめぇっ、母さんっまたぁ、またぁぁ…」と足ピン体制に入り、宣言通りほんの数分で頂点に辿り着いたようで、身体を反らしながら派手に揺らし、二度目の絶頂に到達した。

アダルトブログランキングへ

母は旅行帰りのバスの中で私にクンニされる妄想でもしてたんでしょうかw
母のような良識ある人にとって、母子S○Xの背徳感は格別だったんでしょうね。
息子の顔面を性器に押し当てるなんて母親のすることじゃないけど、あんなまともな人にそれをさせてしまうほどの高揚が相姦にはあったんだと思います。

それでは8へ続くー。

過去の流れを時系列でまとめています→▶︎母子相姦の思い出まとめ

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
母とのこと母子相姦の思い出達結婚後

コメント

  1. ママスキー より:

    言葉で要求しないのがリアルでエロい。
    この言葉に出さないエロはAVじゃ無理なんだよね。
    時々、リアルにスケベそうなAV女優いるけど少数派ですね。

    • 健太郎 より:

      ママスキー様

      ありがとうございます。
      母はとくに要求できないタイプでしたからね。この記事の時は頑張ってる方ですw
      息子に性的な要求をするのは気が引けたのかもしれませんが。
      私はAV的な女性は苦手ですが、母にはもっと言ってほしかったですねw

      • ママスキー より:

        AV的な女性は苦手とさらっと言っちゃうって本物の変態ですね。
        私もAV作品は女優よりも感情移入できそうな男優で選ぶ変態ですが。

        • 健太郎 より:

          ママスキー様

          どうもです。
          AV作品を男優で選ぶとは、同じくなかなかの変態ですねw
          私は全てのエロに母の面影を求めるタイプの変態です。