母子相姦を卒業するつもりの作戦が生ハメに繋がるとか4

3の続きですー。1から読んでやってもいいって方はこちらからどうぞー。

母の中はトロトロ感がどんどん増してきている。チ○コを圧迫…というか、包み込まれる感じが強くなってきて、若干長めのビラビラも根元に絡み付いて気持ちいい(たまに巻き込み事故あるけどw)本当にもうヤバい。

私が「もうイきそう…」と正直に伝えると、えーって笑う母。チ○コは母の笑顔にまで反応する。

「…母さん、このまま中に出していい?」

しばらくの沈黙。

母子相姦をやめたい私は、こうして対極の質問を馬鹿みたいにぶつけたわけだけど、そう聞かれることは最初からわかっていたであろう母は、何を思っているのか黙ったまま。チ○コは挿さったままw私は再び、腰をゆっくりと動かし始めた。

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「…ダメかな、やっぱり…」中出しに向けて必死で腰を振る私に向かって歯切れ悪くそう言った母は、気がつくともう全然喘いではいなかった。中出しするまで止めるつもりはなかったんだけど、母の反応の悪さとダメという言葉で現実に引き戻され、ここまで1秒も思い出さなかった彼女のことまでチラつき始める私の最低っぷりが炸裂。
私の勢いが少し衰えたのを見逃さなかった母は「一回出す?」と聞いてきた。え?一回出すってどういうこと?どこに?「一回?どこに?」私が聞き返すと「口に」と今度は即答する母w

「ほら、抜いて抜いて」促されるままにチ○コを抜いて、膝立ちの私の愛液まみれのソコの先を、母はチロチロと舐めた。「変な味…」馴染みのない自分の愛液付きチ○コの味に戸惑いつつ(クンニしてからベロチューよりもよっぽどしっかり味が染み込んでそうw)そのまま勃起を咥え込む。こんな風にマ○コから引き抜いたのを速攻しゃぶる姿は初めて見たから刺激的ではあるけど…なんだろうこの展開…中出しは…?1回出す?って言ってたし、むしろ1回出した方がその後にまた長く母の中を堪能できるのではなかろうか…いやでも、昔みたいに抜いて落ち着かせられるだけかもしれない。

母さんが挿れたいって言ったのに…と釈然としないまま、母のフェラを眺める。四つん這いで尻突き出し必死に咥える姿は、さっきチラついた彼女を再び忘れられるぐらいにはエロいよ。エロいけど中出しを寸止めされた代わりに何かしたい諦めの悪い私。

「顔にかけるのはダメ?」顔射を一度もしたことがなかったので、もしかしたら中出しはできないかもしれないし(まだ諦めてはいないけど)せめて違う形での射精を成し遂げる方向にシフト。

「…いいけど」予想外の母の返事に新たな期待に胸が膨らむ。チ○コはすでに膨らみすぎてるけどw「どうすればいい?」母にそう聞かれた私も経験がなくよくわかってなくて、とりあえず寸前まで舐めてとお願いする。

「もう出そう…本当にかけていい…?」母が頷いたので口からチ○コを離したけど間に合わず、中途半端に唇の辺りにドピュドピュっと出てしまい、残りを申し訳程度に頬に放った。タイミング難しすぎる、、呼吸の荒い私に向かって「こんなの何が楽しいの?」と精液を口周りに付着させ複雑な表情の母。…なんか思ってたのと違ったなぁ…「…口の横についてるの、舐めてみて…」私がそう言うと、舌先でチロっと舐めてくれたけどすぐティッシュで拭かれるwあーやっぱもう終わりか…と思ってたらそのまま押し倒されて、え?ってなってるうちにまだ勃ちっぱなしのチ○コに跨ってきた母の中に生で舞い戻った。
完全に不意打ち。

すっかり自ら上手にチ○コを招き入れられるようになったw母との生ハメ、5に続きます。

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挿入後の実家暮らし期母とのこと母子相姦の思い出達
母子相姦という禁忌に手を出した男の独白

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