最後になるはずだった母子相姦28

27の続きですー。(1から読んでやってもいいって方はこちら/最後になるはずだった母子相姦を行うラブホでの話はこちらから)

母の“挿れて”に当然私は逆らえるわけもなく、肉の裂け目をぐぐぐっと押し広げながらゆっくりと沈めた。奥へと侵入する勃起の快感を嚙みしめるように母は深い息吐き、「…全部、入っちゃったね…」とこちらに手を伸ばしてくる。母の誘導に従って覆いかぶさる途中で尖る乳首を見つけ、寄り道してつまみ食いw

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つまみ食いもそこそこに覆いかぶさった私を抱きしめた母は「…変な親でごめんね…明日からは、我慢するから…」…母さん我慢しなきゃいけないほどしたいんだ…「…本当は俺とこういうことずっとしたい?」挿入を意識させるため、少し動きながら「…親子で、S○Xしたい…?」と言い直す。…ぬちゃ…ぬちゃ…と私の出し入れに合わせて親子S○Xの水音。

「…した、い…」はっきりそう言った母に、話し出す前に唇を塞がれたので、キスしながら母の言葉が脳内で勝手に反芻する。母親のくせに何言ってんだっていう嫌悪感と、母親に何を言わせてんだっていう罪悪感。それがえげつない興奮を連れてやってきて、まとめて快感に変換される。

母の生暖かくて柔らかい、ヌルヌルのマ○コに優しく包まれ、圧迫されながら擦られると、母の内部の微妙な動きやカリ首の引っかかる快感に、改めて生で繋がっていることを実感させられる。さっき母の口内で射精したはずなのに、遠くの方で終わりの気配を微かに感じ始めたので動きを止め、「…おっぱいに跡付けていい…?」とまた乳首に吸い付く。…油断ダメ絶対w

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母の乳輪の少し上の位置に力強く吸い付き、赤い印を付けた。
「母さん浮気しちゃだめだよw」私が笑うと、出来立ての跡を撫でながら「健以外とこんなこと…したいとも思わないから大丈夫」と私の頭を撫でる母。
キスしたくなってまた唇を重ねる。気持ちよくて止められなくて、ずっとずっと繰り返す。

止まらずキスしながら母を持ち上げて座位に移行し、「…生で入ってるの見て…?」と母に結合部を見るよう促す。ゆっくりと抜き差しを見せつけると「…何してんだろうね…親子で…」と興奮を潜ませた声でぼそりと呟き、じっと結合部を凝視する母。「…生のチ○コ…気持ちいい…?」「…あ、…ん、きもち、ん…いい…」

母を太ももに乗せて突く。「…あンぁ゛、、きもち…んっ…ん、っ健の、ン…っ」母の揺れる垂れ乳に頭を引き寄せられたのでデカ乳首を口に含む。母の腰がぐねんぐねん動き始め「…健のが、直接…奥に…ぁんっ…イキそう…」と言った直後、ンふ…っふんっと身体を何度か痙攣させ母は私の生チンで絶頂した。

29へ続くー

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一人暮らし期母とのこと母子相姦の思い出達

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