未来の嫁姑問題回避計画33

はい、32の続きです。いよいよラストー。

「チ○コ入れたまま寝ていい?」私がふざけてそう言うと「つまんないこと言ってないでお風呂入るよ」と、またぺしぺし母に背中を叩かれたので身体を引き剝がした。

私が外して縛ったゴムの液だまりをさりげなく目視で確認した後w母は「…ちゃんと隠して捨てなさいよ、それ」と私の股間に顔を寄せる。

萎えたそこを優しく舐り「ここ…いつまで母さんで大きくなるんだろうね…」と独り言のように呟く母に「残念ながら母さんが一番勃つんだよねー」と冗談っぽく返すと、何度も竿にキスしてきて玉をぷにっと一握り。「はい綺麗ー。お風呂入ろ?」と母は浴室へ逃げた。

…あれ?ちょっと興奮したんじゃね?w

母を追いかけて私も浴室へ向かい、お礼のお掃除立ちクンニ開始。
「健はしなくていいから…」
遠慮してる割に次第に股は開き、完全にがに股状態に。…絶対舐めてほしいじゃんw

「ここ、全然綺麗にならないよ?」
母を見上げ、新たな液を出し始めたことを教えてからクリを優しく吸い上げると、荒い鼻息を吐きながら身体を揺らしたので、多分イッたんだと思う。

私は母以外の女性をこんなにイかせたことはないので、技術的には大したことはなく、これは母の身体研究員としての日々の絶え間ない情報収集と、秘技『息子にマ〇コ舐められている』の攻撃力の高さが異常だったってだけだと思いますw
私もそうでしたが、快感はそうでもなくても興奮がとにかくえげつないので、全ては母子相姦マジック。

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復活し始めたそこを握って扱きながら「見て?母さんの舐めたら勃ってきた…」と母に見せ、「勃れたらもっと硬くなるよ…」と挿入を希望するも、ゴムないからダメ、お風呂は狭いから嫌、とさらりと拒否された。
それでもめげずに私がおっぱい触ってる間に、母がチ○コ綺麗に洗ってくれてたので、なんだかんだ言っててもまずは舐めてくれるのかな、とか悠長に思いながら乳首吸ってたらまさかの浴室を追い出されるw

当然そんなことでは納得できない私は、風呂から出てきた母に「もう一回だけ挿れたい」と懇願して、お風呂入ったのに…やんわり断ってくる母に「母さんとしばらくできないから」と食い下がったことが決め手となり、風呂上がりの母を裸に剥いて、69から2回戦開始ー。

挿入中イきそうになって動かないでいると「…母さんはいいけど…(彼女)ちゃんが嫌がったらちゃんとやめなきゃダメだよ」と突然説教が始まる。「彼女とするのはいいの?」と聞くと「いいに決まってるでしょ」と意外と冷静にチ○コ挿れたまま答える母w

「…母さんは父さんとしたらダメだよ…」私が独占欲を見せると、「…こういうことは…健としかしないから…」と頭を押さえられてDキス。父に勝った気がして興奮が押し寄せ、射精まで腰止まらずのノンストップピストンw

そもそも勝ち負けの問題ではないですし、大人になった今思うと、私は父に作り出されているのでなんというかその時点で超えることのできない何かがある気がしますよねぇ。

前日に2回戦3射精を達成したわけだけど、昼に起きて(母は朝から家事を色々やってくれてた)帰るまでまただらだらしながらイチャイチャ。私も、そして母も性欲が溢れすぎているw
夕方頃に実家へ母を送り届け、本当はもっと一緒に居たかったけど予定もあったのでこの日は泊まらずにすぐアパートに戻った。

卒業&就職旅行は奇しくも旅行全体が母子SEXの前戯みたいになったけどw一応、将来の嫁姑問題は回避は出来そうなぐらい2人は仲良くなったし、父にも彼女にも旅行の日数を誤魔化したことはバレなかったし、めでたしめでたしってことで。

この数日後、実家で母を抱きました。しばらくできないとは…w

未来の嫁姑問題回避計画、ついについに完結です。長かった、、文章を上手く縮めてまとめる力がほしいw
次回は結婚前最後の母子相姦の思い出話を気が向き次第、開始しますー。

このSNS時代に逆行するかのような33000文字を超える今回の思い出ですが、最初から読みたいって方はこちらからどうぞ。焦らし多めの私が言うのもなんですが、まとめて読んだ方が興奮するのではないかなぁと思いますww

ではでは途中だいぶ間が空いてしまったのに、最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

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一人暮らし期妻のこと母とのこと母子相姦の思い出達

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