母子相姦抹消の日も近いのかもしれないね

先日、Twitterで近親相姦がトレンド入りしてまして。まさかそんな日が訪れるなんて!とワクワクしながら詳細を確認してみると、全然エロい話じゃなくて、簡単に言えば「某サイトで近親相姦作品その他が禁止になったよ」って内容で盛り上がった結果のようでした。全然エロい知らせじゃなかったのでがっかりw

もう少し掘り下げると、某サイトが対応できるクレジットカードを増やそうとしたら、カード会社に「いやー近親相姦とかレ○プとか獣姦とか後、肉体切り刻むような作品はうち的にNGなんで、おたくのサイトがそれ扱うのやめてくれたらカード使えるようにしますよー」って言われて、サイト側が「じゃあやめます!」ってルールを変えたかららしいです。まあカード会社もイメージは大事なんでしょうしね。

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私はとくに創作活動を行っているわけではないので直接的な被害はないのですが、こうやって何年も自分と母の思い出を晒している中で、どんどん肩身が狭くなってきいているのは常々感じています。消し去られそうな気配は年々強くなるばかりなんですが、ニッチジャンルの中では近親相姦ってわりと需要ある方なのでは?と感じるんですが、そういう問題ではないんですかねw

まあ道徳的には間違いなくアウトなんでしょうし(合意で成人済みなら、日本では)法律上問題ないとはいえ、年齢的なことやレ○プなんかと絡む場合も多いから規制対象なんだろうなっていうのはわかりますが、なんというか二次元や文章はもうちょっと緩くても…っていうのが正直な気持ちですかねぇ。そこら辺の線引きはとても難しいんでしょうけどね。

作品があることによって犯罪が助長するって意見もよく見かけますが、近親相姦もそうですけど、やる人はやるしやらない人はやらないのではないかと個人的には思います。現に私は近親相姦をよく知らない時から母に欲情してましたしね。むしろ抜くオカズがなくなった世界の方が危険な気すらしますよね。
作品が自分の癖の気づきになったり、手法を模倣する可能性は大いにあるでしょうけど、それはエロ作品に限った話ではないですから。

…そんなこと言っててもこんな弱小変態ブログはコンプライアンスの波に勝てるわけないので、消えたらそういうことだと思ってくださいwもし無事に最終回を迎えることができたら“※健太郎と母は親子ではないことが後々発覚しております”って最後に嘘注意書きつけときますww

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母子相姦の思い出達独り言的な
母子相姦という禁忌に手を出した男の独白

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