お母さんと大人のおデート~ラブホ初お泊り編2~

昨日このブログにいいねボタンを設置してみたんですが、早速何個かもらえて喜んでいます。私と母の変なエロ話を読んでくれてる方がいるんだなぁと思うとかなり股間に響きますw

ではではラブホ初お泊り編1の続きですー。

初期の母は「イク」って一生言ってくれないんじゃないかって感じでしたが、ラブホに行き出してからはこういう感じで言われることもごくごくごく稀に。基本、主張少なめな人だったので「イクイクイクー」みたいなのは本当に貴重。だいたい自己申告してくる場合でも「…もう」とか「無理かも…」とかそんな感じだったので。「ダメダメ…母さんのおまんこ壊れちゃう…気持ちいい…健のおちんちんで母さんイッちゃいそう!アあん!イクイクイクイクっ!だめ、だめ、気持ちい……もうイッちゃう、健…健、イクーーーーっ!!」みたいなのがほしかったですけど、一回もなかったです。…書いただけでフル勃起w

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絶頂して脱力する母の尻を持って突き出させ、立ちバックでそのまま挿入しようとしたら「ゴム!」と怒られ、バック生ハメ失敗。母に背中を押されながらベッドまで誘導されて、持ってきたゴムをサクサクと装着される。

昔、ラブホに置いてあるゴムは穴空いてるみたない都市伝説的なのありましたよね?若い私はそれを恐れて毎度持参していましたwというか、「このゴムが穴空いてるらしいから、付けなくても一緒だよね?」って言って生でしてやろうと思って、あえてゴム持っていかなかったら、母に挿入拒まれて口で抜かれるっていう残念事態になってしまったことがありまして…それ以来、ゴムは必ず持っていってました、、

生ハメは諦めたけどバックを諦め切れなかった私は「お泊まり記念にバックしたい」って母に食い下がる。最初は渋ってたけど、なんとか了承を得て久々のバックを堪能しました。

おっぱいを後ろから鷲掴みながら奥まで突き立てて「…母さんのマ○コ、気持ちいいよ…」と興奮してパンパンと肌と肌がぶつかる音が聞こえるぐらい激しくピストンしていると、「…なんか変な方向に入ってるからゆっくりして…」と母から苦情が…。もうこれ言い出すと母のテンションが下降し始めるので、一旦抜いてクンニで機嫌を取る。

「…毛まで切って舐めてほしかったんでしょ?」今までチ○コを咥えていた母のそこは、まだ若干私の形状を保ったままで広がってヒクヒクしながら勃起を待ちわびている…ように見えるw
その穴に舌を差し込んでかき回し、尖ったクリを鼻先で刺激すると、また母の喘ぎが再開。よしよしw「穴とクリ、どっちが気持ちいい…?」と交互に舐めながら質問したら、「…そこで喋らないで……」と結局どっちを舐めても喘ぎまくる。しかも「また…」ってそのまま私の頭を軽く抑えながら絶頂w

母の興奮も盛り返したはずなので、今度は正常位で挿入したのは良かったんですが、数分も持たずにベロチューされながら暴発気味にフィニッシュ。

ぎゅっと抱きしめられたまま、「もう寝よっか」って母に言われたので「チ○コ挿れたまま寝たい」ってしょーもないこと言ったら、どうせもう抜けるんだから抜きなさい的に笑いながら身体どけさせられて、仕方なくゴム後処理。母はもうスッキリしたのか、チ○コには見向きもしない…

そのまま裸でベッドに寝転がって、私の最大の癒やし(母のおっぱい)に身体を預けてると、ついまたチュパチュパしてしまって(赤子w)母はもう眠そうだったけど私が止まらなくなって、まさかのもう一回戦してしまったw

こんなに母と求め合ったのにまだ帰らなくていいんだと思うと、本格的に寝ようとしても妙に興奮が冷めなくて、母は普通に寝てましたけど、私は初お泊りの興奮でまさかの一睡も出来ずw翌日も母と動物園に行く予定だったので徹夜のまま行きました。寝てない上に朝もSEXしてからチェックアウトしたので、眠くて眠くて動物どころじゃなかったです…

では次回はお母さんと大人のおデート、カラオケおっぱい編ですー
タイトル以上でも以下でもないので書く意味あるのか…って感じですが、まあ書きますw

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性の思ひ出挿入後の実家暮らし期母とのこと母子相姦の思い出達
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コメント

  1. 匿名 より:

    挿入した状態でのベロチュー最高ですよね。お互いの唾液を吸い合うようなベロチューに興奮し過ぎて、ピストンせずに母の中に射精したことも何度かあります。

    • 健太郎 より:

      コメントありがとうございます!
      母親との挿入ベロチューは極上ですよね。あの、母の興奮が伝わる息遣いもたまりませんでしたし、舌の動き、音、全てに夢中になって貪り合ってしまいました。
      膣圧のみで射精してしまったことは私もありましたw

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