母の性癖について本気出して考えてみた

母の癖について掘り下げてみます。

母は22歳年下の私に欲情していたわけですが、諸多恨(夜露死苦的な当て字です)ではなかったと思います。私に対しては母性垂れ流しっぱなしでしたけどw目立って子供好きという印象もありませんでした。(子供嫌いって感じもしなかったですけどね。子供普通?w)

私が母に勃起チ○コを初ポロリした時も、諸多恨なら喜びそうなもんですが、めっちゃ怪訝な顔してましたし(あの時は下の毛生え揃ってたので諸多チンかって言われたら微妙ですけど)一線を超えた少し後に行った初剃毛プレイの時も、私のひよこ見て必死で笑い堪えてましたw

半年間母子相姦自粛を挟んだ後に再開した私が21歳ぐらいの時から母は完全に振り切れて、「この、先の形が可愛い」とか、亀頭なでなでして可愛がってくれようになったので、多分大人のチ○コの方が好きだったのではないかとwショータロー好きが高じてケンタローのチ○コにハマったわけではないのではないかとw

母は年下の男もさして好きではなさそうでした。
大恋愛したw父も8歳年上ですし(両親の馴れ初め)その前に処女を奪われた初彼も確か、先輩だったと思うので(母の処女喪失話)むしろ、年上が好きだった可能性が高いです。あー今思い出しましたが、初恋の人も近所のお兄さんだった気がします。

となるとやはり、“息子のチ○コが母親である自分に反応している”という事実が母を欲情させていたのでしょうね。…いや、“母親なのに息子に身体弄られて感じてしまっている自分”の方が強いのかな。ということは母も私と同じく、癖は“母子相姦”ってことになりますね。私がそうさせてしまったんでしょうけど…

私がもし息子じゃなくてただ22歳若い男だった場合、人妻である母に迫ったとしても一切興味は持ってもらえなかったんだろうなぁ…とかたまに考えます。父や元彼なんかの容姿を見ると私は全く母好みの外見でもなさそうですしね。それはそれでなんか切ないですけどw

まあでも多分私も、母が母親じゃなくてそこら辺のおばさんだったら、あんなに執着はしなかったとだろうとは思います。たまーに書いてますけど、精神的な興奮を除いて快感のみで考えると母の身体が飛び抜けて気持ちいいわけではなかったですから。もちろん相性は良い方ではありましたけどね。母子相姦の夢を壊してすみませんw
余談ですが、同じ母子相姦でも、GSA(ジェネティックセクシュアルアトラクション)の方々は、とんでもない快感+背徳感でえらいこっちゃだっておっしゃる方が多い気がします。(あくまで私調べなので当てはまらない方もいらっしゃるとは思います)

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その他、母の性癖らしきものは、何もせずにひたすらマ○コを広げさせて見つめ続けたり、オナニーさせて観察したり、見られそうな場所(車等)で弄ったり、言葉責め…というか、どうなってるかを教えてあげたり(クリ勃起してる、乳首コリコリ等)なんかそういう、軽めの羞恥プレイは好きそうでしたね。
母はSかMかなら間違いなくMだとは思いますが、度を超えると一気に冷めてしまって私一人だけ盛り上がっている感じになっていたので、さじ加減が結構難しかったです。

修行次第では露出なんかもいけたのかもしれませんが、生憎私が母を他人に見られることに全く興味がなかったんですよねー。
私とヤッて母が乱れる姿を人に晒すのは興奮しますけど(でも鑑賞はされたくなかった。あくまで行為の時は2人きりがいい)母単体で他の男にエロい目で見られるのは嫌でした。俺の母さんなのに。…はい、マザコン極まったおじさんの独り言でしたー。

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母とのこと母子相姦の思い出達独り言的な
母子相姦という禁忌に手を出した男の独白

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