最高の母子相姦セックスの後の風呂は格別4

3の続きです。1から読んでやってもいいって方はこちら

「…じゃあ挿れなければいいよね?」え?と戸惑う母を立たせ、私も立ち上がると割れ目に亀頭を押しつける「擦るだけだから…」母の返事も待たずに私はチ○コを手で持ち、割れ目に沿って亀頭を何往復か這わせると、泡なのか愛液なのかぬるぬると滑る。「…チ○コ持って、母さんが好きなとこに当てて…」

「…もうわかったから。前向きなさい」そう言われて渋々前を向く私。緊張や照れもあるんだろうけど、欲求不満が少し解消されたのか、いつもの母らしさが少し垣間見えた気がする。おっぱいで全身洗ってとか適当な注文をつけると「そんなんじゃ汚れ落ちないでしょ」って即却下してくる感じとかね。

おっぱいで身体は洗ってはくれなかったけど、チ○コを重点的にお願いします、っていう注文は通った。他はタオルで洗ってくれたけど、大事なところだから…ってチ○コだけは泡だらけの手で優しく撫で洗いされた。玉も竿も隅々まで母の手が這う。気持ち良すぎる…背中におっぱいの存在を感じるのもいい…

おっぱいの存在感とチ○コへの優しい刺激で再びすっかり出来上がった私は「母さんも洗ってあげるよ…」と母の方を向きボディソープを手に取るとおっぱいに揉み込む。すでに尖らせていた乳首を刺激すると、んっと声を出したがそれ以降は必死で我慢してる。「チ○コ洗ってただけで乳首こんな勃つ…?」

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「…そこばっかり洗われても…」だって勃ってるし。「母さんはちゃんとここ洗ってて…」とチ○コを握らせ、脇、腕、お腹と母の身体を丁寧に素手で洗っていく。そして恒例の母の陰毛で泡立てる儀式wまたやってるの?と呆れる母。母の陰毛は長さを揃える程度のナチュラル仕上げだったので泡立つ泡立つ。毛があると泡立てたくなります。皆やらないんですかねw

母と陰毛プレイで剃りあったこともあります。きゃっきゃうふふしてプレイとしては楽しいですし舐めやすくてよかったですけど、個人的にはマ◯コはパイパンより毛が生えてるビジュアルの方が興奮するのと、後は自分のひよこ感が間抜け過ぎて萎えるのでw数回やってやめました。母の伸びすぎた陰毛を整えたりはずっとしてあげてましたが。

マ○コに泡を塗って洗い始めると、母から声が少し漏れたので唇を重ねて塞ぐ。この前彼女(妻)ともここで洗いっこしたなぁ…とその光景が脳裏を過った次の瞬間、今その場所で母と舌を絡ませ性器を洗い合っている事実に異常な興奮を覚えた。最低なことに私の脳は彼女のことすら興奮剤に変えようとしていた。

母との行為をやめる決意の中には彼女のこともあったはずなのに。
本当にしょーもない。母にも彼女と同じことをこの場所でしたい。

5に続く。

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