母子相姦実行初期は全く上手く行かず、何年間も母に拒まれていました

初めは拒まれまくってましたよ。私がゴリゴリ押してただけ。

母のおっぱいを無許可で触って背中にチ○コ押し付けたりしても本気で怒られてましたし、手コキまでも到達するのに1年ぐらいかかったんじゃないですかねぇ。

母の手を導いて勃起を握らせようとしても握ってくれないので、自分の手を母の手の上から重ねて無理矢理動かしてドピュってのが初めての手コキ発射。それ以降は諦めたのかちょっとずつ扱いてくれるようになりました。

初手コキの頃には私は全く触ってもらってなかったけど、母の身体に触ることは拒まれないくらいにはなってました。母が基本的に服を脱ぐことはなかったけど(私が辛抱たまらず少しだけ脱がせることは稀にあった)直におっぱい揉んだり乳首摘んだり、下着に手を突っ込んで弄ったり…。母はすごく濡れてたけど「母さん、気持ちいい?」って聞いても何も言わなかった。

あの時何も言わなかったのは、戸惑いがあったのも理由の一つだろうとは思いますが、隠語の類を口にするのが相当苦手ってことが後々わかりましたw

母を追いかけ回してた時は童貞でしたが、一線を越えたのは童貞卒業後なので筆おろしは別の人です。母にはずーっと挿入は拒まれ続けていたので、バイクの免許取りに行った先で出会った大人の女性に捧げました…って、私の筆おろし話なんて誰も興味ないですね。

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拒まれ前期母とのこと母子相姦の思い出達
母子相姦という禁忌に手を出した男の独白

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